バルクオム乳液

バルクオム乳液
バルクオム乳液の紹介をします。

バルクオムの乳液の紹介

バルクオム化粧水もそうですが、乳液もほんのりといい香りがします。

この香りは個人的にはとってもこのみな匂い♪

少しでも鼻が詰まっていると感じれないほどほんのりとした香りです。

そんな乳液についてですが、乳液をつける意味って知っていますか?

私も今までは乳液なんてつけてもしょうがないと思っていましたが、バルクオムを使いだしてからは乳液はスキンケアには欠かせないものだと実感しています。

乳液をつける意味についての紹介

なぜなら

洗顔後に化粧水で肌を保湿するだけだと、せっかく化粧水の潤いを得たのに乳液をつけないと肌が乾いてしまうからです。

なぜ化粧水だけではダメなのか?

それには化粧水だけだと毛穴にフタをしにくい為です!

どのスキンケア商品を見ても、乳液ってトロトロしていませんか?ここに意味があって乳液はこのとろみがなくては本来の能力を発揮することが出来ないのです。

この乳液のとろみこそが毛穴にフタをする効果を持っています。バルクオムの乳液もそうですが、しっかりとろみがあります。

バルクオムのとろみある乳液

しかし!!

バルクオムの乳液に限らず、男性は乳液が嫌いって思っている人も多いんですよね!

それは、男の肌はもともと皮脂によりベタつきやすい状態にあり、とろみがある乳液をつけるだけでベタつくってイメージがあるからなんです。

でも乳液をつけないとしっかり肌を保湿することが出来ません...。

そこでバルクオムの乳液の本領発揮です!

バルクオムの乳液は、男性が嫌うベタつきを最大限に控得るだけでなく、保湿効果も失うことがない絶妙なバランスを保っています!

本当にバルクオム化粧品は、肌トラブルに悩む男の肌の事を考えているスキンケア商品だと言えます。

実際に私がバルクオムの乳液を使ってみた感想を紹介します。

バルクオム化粧水よりも少量で十分だと思います。化粧水と乳液を同じように使っていても月の終わりには、バルクオム化粧水と乳液の残量にかなり差が付きます!

私の使い方も関係していますが、バルクオム化粧水は、1度肌になじませてからもう1度肌になじませます!いわゆる2度塗りです!その後にバルクオム乳液で毛穴にフタをしています。

このバルクオム乳液つける時ですが、いくらバルクオムの乳液がベタつきと保湿効果のバランスが絶妙にいいと言っても、さすがにつけすぎるとベタついてしまいます。

だから程よい塗量を自分で調節する必要があります。

バルクオムの詰め替えケースに、1度の使用量目安が記載されていますがあくまでも目安ってことを意識して使い必要がありますね!

私のバルクオム乳液の使い方はちょっと変わっていて、指先に少量出して部分部分ずつ塗っていきます。一見面倒な使い方だと思うかもしれませんが、乳液のつけすぎがありません。自分の肌に適量塗ることが出来るので肌がベタついてしまうこともありません。

その効果あって、バルクオムの乳液をつけた後でも肌がベタつくこともなく、逆にサラッとしています。

しばらくすると私の過剰分泌気味の皮脂によりベタついてくる感じです。

バルクオム乳液についてまとめ!

バルクオム乳液についてのまとめ

バルクオム化粧水だけでも十分な効果があると感じることが出来ますが、絶妙なバランスをもった乳液で仕上げをすることで、保湿効果がとっても優れた化粧水の保湿効果を弱めることなく肌の角質層まで潤いを維持する効果があります。

この効果があれば、肌の最悪な状態のインナードライを改善、予防する効果も得ることが出来るのでいつまでも治らなかった肌トラブルのニキビ対策にもつながります。
保湿効果が優れたバルクオムで継続してスキンケアすることで、お世辞にもいいとは言えない肌を肌質改善することが出来るので、ニキビのない綺麗な肌も夢の話ではなくなります。

もしも、肌トラブルに悩んでいるなら今すぐにでも対策必須です!!

年を取ってから確実に後悔します!若い時ならニキビ跡なども回復してくれますが、年を取るとすぐにニキビ跡になったり肌の再生能力が弱まってどんどん汚い肌になってしまいます。

今まで乳液を使ってこなかったならば、この機会にスキンケアの際に乳液を取り入れてみてください。

化粧水で潤わせた肌にフタをするイメージを持ってスキンケアすることで、化粧水の効果を生かすことが出来るでしょう!

このコツコツ努力したスキンケアが綺麗な肌を作り上げてくれるでしょう!

その努力を水の泡にしないためにも優れたスキンケア商品で肌ケアすることも重要です!

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